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〜Ketsu Chaos And Ketsu Creation And Butt Communication In The Back Yard〜
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    明日でやっと7月発売の作品がメディ倫を通過する。
    昨日はヨドバシに修理に出していたコンパクトフラッシュを取りに行った。
    復元されていた。
    無料でデータをDVDにしてくれて新しいコンパクトフラッシュをくれた。
    「一生保障ですから」
    得な気分だな。
    ただ、その修理コーナーに行く前に記憶違いで最上階のゲームとかフィギア、ガチャガチャの階に行ってしまった。
    せっかく間違えたのだからとフラッと見ていた。
    ガンダムのプラモのとこ行ったら熱い子供が二人いた。
    彼らの肩越しに俺は昔自分で作った古いガンプラがタイプ的に残っているか確認した。ズゴックとかゴックとか量産型ザクとかグフとかジオングだ。
    もう30年近く27,8年前?だろう、凄い事だ。
    買うか!?買って30年ぶりに同じ事をしてどう感じるのか興味を持った。
    「こんな簡単なのにあんな汚くしてたのか!」なのか「こんな面倒くさい事やってたのか!」か「オナジヤ‥あの頃みたいや‥」なのか。
    熱い少年の1人が「こっち足ついてんだぜ!!!」とジオングの足が付いているパーフェクトジオングと古いジオングを並べて興奮してもう1人に何かを語っていた。新しいタイプのものを色々見てて気づいたら彼らは既に居なかった。
    よく来てんだろうな、で常に買わないんだろうな。

    昔作った足が無いジオングを買おうと思ったが、先程の少年の熱い「語り」が蘇りパーフェクトジオングを買った。


    あと、また本屋行ったら春樹の新作自分が買ったのが1Q84の後編だったのに気づいた「え?」と思った。買った後読み始めようと思った時BOOK2とか書いてあるのに気づいて「1あるんかいな」と思ってパラパラと様子見たけど無さそうだったので構わず読んだ。全然違和感なく読めて面白かった。
    BOOK1読んでないのに
    だって村上春樹は1しかないのにBOOK2とかわざと書きそうだし、いつも途中で始まっている感じだから、そしてなにより何の疑問も無く最高のポップ小説だったから。とにかくびっくりしたな、でも多分こういう状況は想定してるんだろうな。だから今は結末とか知った上で1を読んでる。
    そりゃ1から読んだ方が面白かったさッ!いかに春樹と言えども!!!


    さて、来月からまたしばらくJAMS通いが始まる。


    千春殿の魅力を語ってみよう



    千春殿の魅力を自分なりに複雑に伝えたいと思う。




    フェ地下で最初サド監督が撮った時はモデルとして全然眼中になかった。
    で、多分手コキ企画の作品が出たあたりからお客さんが「彼女で顔騎、痴女、ペニバンを!!」みたいな意見が何個か見れた。
    良く彼女を見たら「あ、撮れるよ!彼女」と思った。
    「撮れる」というのは売れる事が出来る、という意味であって「撮りたい」とは違う。で、ジャムズ新肉感での衣装合わせで何時間か経てみたらわりと虜になっていた。




    虜になりつつもギリギリ得た教訓は「うわ!コレ殺されるわ今までやってきた事ぉ!」という感覚で、彼女は強烈な引力があった。
    だからそれ以降の撮影は常に「無表情で!」って言っていた。
    「抑える」というよりは「殺す」という表現の方が近いと思う。
    ソレくらい彼女が今までやってきた事の魅力を脅威に思ったのだろう。
    一応言っておくが、別に千春殿がソレ「殺される」を嫌がってもいない。

    「ロリぢから」というか「妹としての迫力」というかスンゴイんです。
    ソレは個人的には彼女ならば凄く好きだけどジャンル的に混乱するのでなるべく離した。
    それに今までのナゾリはとにかくやりたくない、セルフナゾリーナですらも俺は嫌だ、つまらない。
    だから自分がやる意味として自分がフィルターとなり「新たな千春殿像」を造る事を意義とした。


    今までの彼女の作品はジャケットざっとしか見てないけどそのラインでも一番良い感じになっていると思った。
    だから多分ワーッと出すんじゃなくて殺した上でも溢れ出る彼女の本質が一番いい形で出てる。ソレとコッチの攻撃的アウトラインが拮抗してはいるが奇跡的に同居しているのだ!

    新肉感では臀部にこだわっていったが今回はそれをさらにづらしている。
    更新されて最新で最高の彼女になったと思っている。





    そんな千春殿だ。
    また更新したいと思う。


    ケツ学
    「ケツ学」というタイトルなのだからたまにはケツ本体の事も語らなければいけない。

    一言で言うと「突き出し」ポーズはとっくに終わってる。
    マニアワールドの時代で終わってる。
    5年前に終わってる。

    今は誰でも、どういうメディアでも
    そこそこ「突き出し」はうまく撮られている。

    そして、どんなモデルでもそこそこデカク見える。

    そんな事は一般人も、もう皆知っている。

    と、俺は思っている。
    ただ「突き出し」は無難で容易に「巨尻」っぽさが出せるので
    俺も普通に「もっと突き出して!もっと!!」とか言っている。
    それはつなぎで何かを探している時のツールで、何かを探り当てようとしているのだが結果的に「突き出し」が一番良かったりすることもある。
    「華」とかS性も威を張るアウトラインには付随しているからトータルで売る保険になっちゃってる事も確か。
    しかし、尻肉薄くしてどうすんねん!
    勿論まだ定型が出来てないから難しい事なんだけど、だからこそソレをモデルごとに探したり作っていきたい。皆やり始めたらそれはもう終わってると思っている。

    胸で言うと「手添え」「手で溜める」が凄く嫌いだ。
    でも必要なモデルもいるし、超えて凄い事になったりする事もある。

    バックショットアオリも突き出しも、手で添えもしちゃいけなかったら?
    俺的にはそれでやらなきゃ撮れないならば撮らないほうが良い。
    そういうチョイスをするし、こっちも工夫するし磨く。



    アウトラインで見せるんじゃなくて(それはだって、女性ならば腰骨のラインは突き出せば誰でもあるよ!)臀部の肉の厚みと丸みを志す感じでいきたいと思う。
    いまのとこ俺はちょっと変わってるんだろうな、でもそれでいい。


    厚みを加えたアウトライン系



    臀部による本当の巨尻性




    チハルゥゥ~!!!!!
    って感じ。

    ちょっとトロリと色気の真ん中で立ち往生している感じがまたカワイ過ぎ
    凄いカーブを描くデカ尻だけが上の個性とは無関係に主張している




    ここ三日四日は千春ジャケを作りつつ
    次の撮影の準備を進行させる。
    深く静かに進行せよ、って映画確かあったなぁロバートミッチャムの艦隊もので日曜洋画劇場でやってた。まぁ俺の場合「静かに」じゃなくても良い



    ケツ圧計ります
    ムチッ




    ダハ~




    暗めで売ってるとこは「顔騎廃人」とか「廃人顔騎」とかツカヤイイノニ、「廃人」って使い勝手アルデェ~おれはソッチというかそこまでの感じってのはもうヤランだろうな


    千春樹
    千春の最終チェックをしながら春樹を熟読していた。

    村上春樹はやっぱ最高のポップアーティストだな、俺にとっては。
    ビートルズと同等に。
    でも場面によってだけど、ビートルズは人に薦められるけど春樹の場合はその人が春樹との一つのラインを見つけるしかないと思う。
    そういう意味で春樹は最高、最深でビートルズは最広の存在だ。
    縦軸と横軸だな。

    こういうカップルは俺の中に同ジャンルで多数ある。
    レノンとマッカートニー
    龍と春樹
    フェリーニとヴィスコンティ
    ブランドとディーン
    マックイーンとニューマン
    猪木と馬場
    長州と藤波
    天龍と鶴田
    ブロディとハンセン
    プリンスとマイケル

    デニーロ&アルパシーノや優作&ショーケンには対極が見つからない、
    レッドフォードやバートレイノルズ、ダスティンホフマンや中村雅敏や水谷豊が居たのかもしれない、
    光りの大きさが違いすぎて均衡しなかっただけなのか。
    あるいは今となっては彼ら自身が小さい振り幅の中で意識していたのかもしれない。

    現在は前者に影響を受けた人が圧倒的に多いと思う。
    でも100年未満だと前者が伝説になるけど
    それ以上になると残るのは後者になるような気がする。


    表裏一体というか、多分持っているものは似ているんだけど出し方が逆なんだと思う。
    反対側も誰かに抑えておいて欲しい、みたいな感情があったりして複雑な近親憎悪があると思うし、本当は逆の場面もよくあると思う。


    そういう感覚では女性は浮かばない
    マドンナは同姓ではいったい誰を意識してるのだろうか?

    千春は誰を意識しているだろうか?




    *かんなり大雑把で無責任な論です





     








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